2008年06月08日 (日) | 編集 |
うちの母が泊まりに来ていたのですが、その間幸太君はずっとうちの母のあとを付いて回っておりました。非常に懐いているのは、おそらく自分を見てくれるからだと思いますが。それ以上に尻尾の付け根をずっと叩いてくれるのがうれしかった模様。
ドM幸太君は、尻尾の付け根を激しく叩けば叩くほど喜ぶのですが。最近ではあまりのしつこさに、誰一人叩いてあげようとはしません。なんせ、ヤツの要求どおりにやっていたのでは、手が痛くてかなわないからです。そこへやってきたのが、要求すればその分だけずっと叩いてくれる、うちの母。それはそれはご満悦な3日間を過ごしておりました。
そして、母が帰った後。常に叩いてもらえる環境にどっぷりつかった幸太君は、今度はしつこく私の後を追い回しております。その目は”さぁ、叩きなさい。遠慮なく”と言っているように見えます。本読んでいてもご飯を食べていても邪魔してきます。困ったやつです。
定期的に甘やかしてくれる人間がきてくれたらいいんだけどなぁ〜。
ドM幸太君は、尻尾の付け根を激しく叩けば叩くほど喜ぶのですが。最近ではあまりのしつこさに、誰一人叩いてあげようとはしません。なんせ、ヤツの要求どおりにやっていたのでは、手が痛くてかなわないからです。そこへやってきたのが、要求すればその分だけずっと叩いてくれる、うちの母。それはそれはご満悦な3日間を過ごしておりました。
そして、母が帰った後。常に叩いてもらえる環境にどっぷりつかった幸太君は、今度はしつこく私の後を追い回しております。その目は”さぁ、叩きなさい。遠慮なく”と言っているように見えます。本読んでいてもご飯を食べていても邪魔してきます。困ったやつです。
定期的に甘やかしてくれる人間がきてくれたらいいんだけどなぁ〜。
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